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Narwhal of Britannia
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老舗オンラインゲーム Ultima Online で遊んでいるプレイヤーの日記です。
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修行中

2015/07/06 23:30
昨年末の日記にも少し書きましたが、倭国以外のシャードでも騎士Orcaが修行しています。

数年前にダンジョン・デスパイスがリニューアルしてから初級戦士の修行場に悩んでいましたが、今はブラックソーン城地下が格好の修行場になるようです。

ダンジョンに入って(西・画面左上へ)直進すると、ヘルハウンドのいる部屋・スケルトンのいる部屋・ブリガントのいる牢獄(?)があります。スキル50〜60くらいならスケルトン、60〜80くらいならブリガント、70〜90くらいならヘルハウンドが適切な修行相手になるでしょう。

このエリアには処刑人(executioner)のいる部屋もあるのですが、ここにだけは近づかないように気をつけます。処刑人はAoS以前から現在に至るまで戦いにくい敵のトップクラスにランキングされる厄介な相手です。

スキルが90を超えた辺りからは、南東隅の牢獄に場を移します。
画像

こちらはブリガントの他にいわゆる緑先生(rotting corpse)も2体出現するので、修行の締めくくりにはピッタリです。包帯スキルの修行にもなります。

ブラックソーン地下ダンジョンで戦士修行をすると、修行を終える頃にはだいたい5個くらいのMinax MAFが手に入ります。売るもよし、手持ちのMAFとあわせてブラックソーンAFとの交換に使うも良し、あるいは恩のある人への贈り物にするもよしです。

私の場合は長期プレイヤー報奨のシャード間転送盾をもっているので、各シャードで手に入れた Minax MAF を倭国に集めて、何か良いブラックソーンAFと交換しようと思います。

しかし、ミナックス軍を封じ込めた街侵攻エリアは別にするとしても、それ以外のエリアも物騒というか怪しげというか、およそ王城の地下にはふさわしくない雰囲気でいっぱいです。どういう経緯でブラックソーン城の地下にこのような空間が作られたのか気になるところです。
(ブラックソーン城地下ダンジョンは街侵攻エリア・その他のエリアとも同時に開放されましたが、ストーリー設定上は地下空間自体はもともとあって、ミナックス侵攻軍が開くゲートの出現場所を陛下の魔術で地下空間に繋ぎかえた…という話だったと思います)
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